Bix & Marki CD page

  • Live会場 CD1~6(6曲)¥1000 / CD7&オムニバス(16曲)¥2000 発売中!
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    サウンド ギャラリーで試聴出来ます
  • NewCD(七枚目)「帰って来たよ!」(On est rentrés!)
    2017年7月発売 (¥2000ライブ会場 / ¥2500 Netshop)16曲入
    Bix&Marki 7e CD 3枚目「アンプレッション カリン」と4枚目「プラスチックな心」の12曲を新たに録音!さらに短い即興曲を4曲追加した全16曲。 Bix&Markiが20数年前に京都でアートパフォーマンスをしていた頃を思い出させる素朴な即興曲は、鍋を叩いたり紙切れを擦り合わせる音も・・・ 現在の曲想とは異なるようで、実は同じ繊細さや奔放さが根底に流れています。 新録音機材の落ち着いた感じと上達した気がする演奏力で素直にバージョンアップ。 これまでのCDより曲数が多いのに、よりアルバムとしての一体感があります!


    六枚目CD「シ プラネット」(六つの惑星/Six planètes)
    2016年7月発売 (¥1000ライブ会場 / ¥1500 Netshop)6曲入
    Bix&Marki 6e CD Bix&Markiが活動開始以来の音楽的経験を、異なる方向性を持つ曲へと分散させたアルバム。 「ヴィジネの雲」はBixのフランスでの思い出をジャズの巨人コルトレーンのハーモニーと交錯させた意外作。 軽快なサンバ風リズムとカリンバの歪んだ金属音で海中をイメージする「灼熱の潜水」。 モンドリアンの幾何学的原色絵画が三次元の静寂として見えた「陽気な世界」。 様々な愛すべき出会いは「愛でる冒険」として多文化市場の散歩フィーリングにしました。 アンダルシアの「乾いた雨」の中、港から出る船はどこに行くのだろう。人生の想い出の断片は「最後の風景」として心に残る。


    五枚目CD「フレスク」(Fresque)
    2015年3月発売 (¥1000ライブ会場 / ¥1500 Netshop)6曲入
    Bix&Marki 5th CD 飛び越えたい飛び越えられない社会、でも飛んでみる「茶番劇を飛び越えよ」(Sautez la sotie)、 感情の森を楽しく散策する「感情学」(Sentimentologie)、 その昔見たシスティーナ礼拝堂の絵画が走馬灯のように回り始めた「フレスク」(Fresque)。
    変えたくても変えられない、逃げたくても逃げられない、完全に心地良い事も、夢に溺れる事もない。 時間は過ぎて行く。出来る範囲の一瞬、一瞬。ジャケットにあるBix作の絵は語る人。 抜け出せない感情の狭間で踊る曲たち。


    四枚目CD「プラスチックな心」(L'esprit plastique)
    2013年9月発売 (¥1000ライブ会場 / ¥1500 Netshop)6曲入
    Bix&Marki 4rd CD 起床時に感じた光が澄んだ空気の中で音と詩を創り上げた「韻詩の冬」(L'hiver en vers) メロディーの耽美世界を覗いてみた「堅信の花びら」(Petale confirme)、 素朴な気持ちで軽快にアーティストの無邪気さを歌う「プラスチックな心」(L'esprit plastique)。
    ムードとスリル、明るさと虚しさ、壊れるものの陰にある信念をポップな音世界に追求した作品。 ジャケット絵はもちろんBix作。 創造的な精神が進む果ては未だ見えていない


    三枚目CD「アンプレッション カリン」(Impression caline)
    2012年8月発売 (¥1000ライブ会場 / ¥1500 Netshop)6曲入
    Bix&Marki 3rd CD 神保町の雑貨屋「オッカラン」の為に作った曲「Au Calin」や印象派絵画をモチーフ に自然と光を表した「アンプレッショニスト」(Impressionniste)、 地中海のコルシカ島を想った「夜の隙間」(L'interstice de la nuit)など収録。 ギターサウンドは、より一層アコースティックに近づき、楽曲の独自性を前進させる。 今回もジャケット絵は和紙に描かれたビートリックスの作品。


    二枚目CD「ジュテ アンク ダムール」(Jeter un coup d'amour)
    2012年3月発売 (¥1000ライブ会場 / ¥1500 Netshop)6曲入
    Bix&Marki 2nd CD Bix の父への想いをノルウェーの自然の中に詠んだ表題曲「ジュテ アンク ダムール」(jeter un coup d'amour)や 海を渡る蝶からイメージを得た「パピヨン ミグラタール」(papillons migrateurs)など スリリングでシュールな曲を独特のムードで展開。
    09年に作られた、砂漠に生えるサボテンの夕暮れの情景「カクテュス ショーブ」はBix&Marki の方向性を決定した最初の曲。 ジャケット絵はビートリックスのアクリル画。


    一枚目CD「ミニCD No1」(mini CD no1)
    2011年4月発売 (¥1000ライブ会場 / ¥1500 Netshop)6曲入
    Bix&Marki 1st CD 東北での震災の直後、義援金を送る為に何か出来ないかと考え、思い立ったのがCDの制作。 発売初期のCD売上の全額を日本赤十字に送りました。 ジャズの雰囲気が濃い「二つの影」(Deux ombres)「本当ですか」(Est-ce vrai?)、 一番の傑作だと勝手に思っている「雨の中の飛行機」(L’avion dans la pluie)、 心の中で友を想う「さえずる鳥たち」(oiseaux qui chantent)などを収録。


    オムニバスCD「アコギな夜」(Acoustic guitar night)
    2013年6月発売 (¥2000ライブ会場 / ¥2500 Netshop)16曲入
    Acougui na CD 2011年2月下旬、Bix&Marki は渋谷にある「Cozmo's Cafe」にてあるバンドのゲストとして演奏。 その時、店のマスターであるスパイクさんは Bix&Marki を気に入り、 毎月最終水曜のイベント「アコギな夜」のレギュラーメンバーに誘ってくれました。 以来、「アコギな夜」出演ミュージシャン達はライブでの共演を通して互いを少しずつ知る様になり、 遂にスパイクさんの企画でCDを完成。Bix&Markiは1曲、Markiは他にもSAXのPonta と2曲参加。 録音は全曲Cozmo's Caféで行いました。 計12グループの参加で魅惑の16曲入り。




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